【本の街でこころの目線を合わせる】 第5回「特別でない、どこにでもいる老人Bの世間話」

◆日時:2022年11月11日(金)19:00 ~20:30
◆主催:神保町ブックセンター
◆イベント紹介:https://www.jimbocho-book.jp/2104/
◆予約:https://apdlid.peatix.com/
◆料金:¥1,000 
     リアルタイム配信(2週間アーカイブ配信あり)
     会場参加券(当日受付にて1,000円をお支払いください)

 見えていないのに「世間」が見えている老人Bと、「出会い! ふれ愛! わきあいあい!」をモットーにしている噺家Sが繰り広げるトークショー!! 上方といえば「お笑い」を思い浮かべてしまうが、ひょっとしたら耳の痛い「世間話」になるかも……。
聴く側の「見識」が問われるかもしれない2人の対談、さてさて何が飛び出すやら、乞うご期待!

第49回 国際福祉機器展に出展企画・協力!

共用品推進機構は主催者ブース出展に協力しました。
今年度は、コロナ下で始まった新たな日常生活に必要な、衛生用品、マスク、表示などを展示しました。
テーマ:あなたな日常に活かすアイデア・工夫用品展
リアル展:2022年10月5日(水)~7日(金)
     10:00~17:00(7日のみ16:00閉会)
     東京国際展示場「東京ビッグサイト」東展示ホール
ブース番号:3-17-03



国際福祉機器展(10/5-7)in 東京ビッグサイト 主催者コーナーで企画・運営協力!

共用品推進機構は、国際福祉機器展 出展者ブースの出展に協力します。
「ご存知ですか?「新たな日常に活かすアイデア・工夫用品展」~コロナ時代の流儀~」
障害者や高齢者にとって、コロナ禍において課題となる場面や、困難さを感じる事例を取りあげ、それらの解消に導く日常にあふれるアイデア・工夫に富んだ製品を展示します。
【リアル展】
日時:2022年10月5日(水)~10月7日(金)
10:00~17:00(5日のみ16:00閉会)
場所:東京国際展示場「東京ビッグサイト」(東京都江東区青海1-2-33)
ブース:東3ホール 中央付近 ブース番号 3‐17-03
【WEB】
2022年9月5日(月)~11月7日(月) H.C.R.Webサイト
https://www.hcr-web.jp/login

2021年[第48回 国際福祉機器展H.C.R.2021 日常生活支援用品コーナー 展示内容と調査結果報告(概要)]

公益財団法人共用品推進機構は、2010年から国際福祉機器展において主催者特別企画コーナーの1つである「日常生活支援用品コーナー」に関して企画・運営を行っています。(中略)本年は、コロナ禍で人々の生活に欠かすことができなくなった「マスク」をテーマに、一般社団法人日本衛生材料工業連合会さん、杉並区障害者団体連合会さん、杉並区さんにご協力いただき「新しい日常・多彩なニーズ ~伝わるマスク展~」のタイトルのもとに展示を行いました。
*開催期日:2021年11月10日(水)~12日(金)
*会場:東京ビックサイト 青海展示棟
*主催:社会福祉法人 全国社会福祉協議会、一般財団法人 保健福祉広報協会
*企画・協力:公益財団法人 共用品推進機構、オンラインE&C
*協力:日本衛生材料工業連合会、杉並区障害者団体連合会、杉並区、製品展示各社(11社・15点)

イベント:ユニバーサル農園をめざした生産農家・京丸園の「めねぎ農園のひみつ」

 2021年12/17(金)19時~ 神保町ブックセンターで開催した「本の街で、こころの目線を合わせる トークイベント」に共用品推進機構の星川安之が出演しました。 
 気がつけば4分の1が障がいのある社員になっていた?!  ユニバーサル農園をめざした京丸園の「めねぎ農園のひみつ」語りました。
 出演:京丸園 鈴木厚志氏、鈴木緑氏、多屋光孫氏(絵本作家)、
    共用品推進機構 星川安之