『障害者とともに働く』発行

共用品推進機構 星川安之が、日本障害者協議会(JD)代表の藤井克徳氏と共著で、新刊が明日(10/20)発行されます。
◇書籍名:障害者とともに働く
◇著者:藤井克徳・星川安之
◇発行:岩波ジュニア新書
◇本体価格:820円
<紹介>「働く」って何だろう?「仕事」をするのは何のため? 障害のある人の労働の実態について解説し、障害者が働くさまざまな企業の事例を紹介します。テレワークの広がりやICTの導入など、人々の働き方が大きく転換する中で、だれもが希望をもって働ける社会のあり方を考えます。

武蔵野美術大学の学生の皆さんに講義

武蔵野美術大学の学生の皆さんに講義を行いました。
◇日時:2020年8月7日(金)13:30~15:00
◇参加者:武蔵野美術大学 通信教育過程
     「生活環境デザイン論」 学生8名、渡辺衆講師
◇場所:Web会議システム zoomミーティング
◇担当:森川美和

東京新聞に共遊玩具特集

掲載日:2020年6月3日(水)、4日(木)
掲載紙:東京新聞
タイトル:ともに遊ぼう共遊玩具30年 上・下

誕生から30年を迎えた「共遊玩具」の特集記事が、東京新聞に掲載されました。
「障害のある子供も一緒に遊べるおもちゃを作りたい」という思いからこの取り組みにかかわったタカラトミー社員 高橋玲子さん、機構専務理事 星川安之も紹介されています。