誰でも使いやすいオフィス。
作業スペースと通路の動線を
明確に!
床面にご注目いただくと、通路は黄色等の明るい色、
作業スペースは黒色と、色のコントラストをはっきり区別することで、
視覚障がいの社員が通路を認識しやすいデザインになっています。
誰もが荷物は黒色のスペースに置くようにして、
常に動線を確保し、みんなが安全に、
歩きやすく移動ができるように心がけています。
動線のコーナーや交差点の床は、少し硬い素材を使用し、
踏み心地で違いが分かるような工夫がしてあります。