イベント:「障害」ある人の「きょうだい」と考える

【本の街で、こころの目線に合わせる】
「障害」ある人の「きょうだい」と考える
声を上げられる社会、伝え方・受け止め方のヒントは?
日時:2022年6月10日(金)19時00分~20時30分
料金:1000円
申込 https://kokonome-2022.peatix.com/
神保町ブックセンター(10名)+オンライン(アーカイブ配信あり)
藤木和子(耳が聞こえない弟と育った聞こえる姉。弁護士、手話通訳士)
松森果林(聞こえる世界と聞こえない世界、両方知ることを強みとしたユニバーサルデザインアドバイザー)
藤井克徳(日本障害者協議会代表・視覚障害)

「メディカルサポネット」で共用品推進機構が紹介されました。

マイナビの web サイト「メディカルサポネット」内の「ケアサポネット」で共用品推進機構の取り組みが紹介されました。
担当:共用品推進機構 星川安之

<ケアサポネット>
ケアサポネットは介護事業者様のための専用コミュニティ。BCP、LIFE、コロナ禍、ハラスメン ト対策、メンタルケア、感染症対策など、介護事業を取り巻く環境は目まぐるしく変化し、事業者には 次々と新たな対応が求められています。山積みする課題の対策に追われたり、何から着手すればよいの か戸惑ったりする方も少なくありません。
セミナーやオンラインサロン、各種コラムや記事を通じて、報酬改定の動向や経営に関わる最新情報を届け、介護事業に携わる人たちが様々な情報や機会・チャンスを入手・発信・交換できる場です。

「だいすけお兄さんのパパシュギョー!」で共用品紹介

NHK『おかあさんといっしょ』の11代目うたのおにいさん横山だいすけさんに、白泉社の子育て情報誌「Kodomoe(コドモエ)」の連載コーナー、「だいすけお兄さんのパパシュギョー!」で、共用品推進機構星川安之がインタビューを受けました。
その様子が以下のサイトで紹介されています。どうぞご覧ください。
https://kodomoe.net/serial/interview/50888/

東京・九段小学校でオンライン共用品授業

共用品推進機構は、小学校でもオンライン授業を始めました。ネットワークの問題で授業が途切れることがあるので心配しましたが、先生方の見事なフォローで、最後まで授業を続けることができました。

日時:2022年2月17日(木)9:25分-10:10分、10:30分-11 :15分
東京都千代田区立九段小学校 4年生2クラス
担当:共用品推進機構 森川美和