【本の街でこころの目線を合わせる】 第4回「親を気にしながら生きてきた私たちが行き着いた“マシな依存“って?」

◆日時:2022年10月7日(金)19:00 ~20:30
◆主催:神保町ブックセンター
◆イベント紹介:https://www.jimbocho-book.jp/2104/
◆予約:https://apdlid.peatix.com/
◆料金:¥1,000 
     リアルタイム配信(2週間アーカイブ配信あり)
     会場参加券(当日受付にて1,000円をお支払いください)

【イベント紹介】
今回は『一万年生きた子ども:統合失調症の母をもって』(現代書館)著者のナガノハルさんと『アル中ワンダーランド』(扶桑社)の著者で漫画家・イラストレーターのまんきつさんをお招きして、親を気にしながら幼少期を生きてきたお二人の共通点でもある“マシな依存”にどうやって出会い、どうやって助けられたのか?今だから伝えられるよりよく生きるコツについて目線を合わせをできればと思います。

【本の街でこころの目線を合わせる】 第3回「摂食障害オバケの“ササヤキ” やせたくなったら要注意」

◆日時:2022年9月23日(金) 13:30~15:00
◆主催:神保町ブックセンター
◆イベント紹介:https://www.jimbocho-book.jp/2098/
◆予約:https://apdlid.peatix.com/
◆料金:¥1,000 
    リアルタイム配信(2週間アーカイブ配信あり)
    会場参加券(当日受付にて1,000円をお支払いください)

【イベント紹介】
今回は『摂食障害オバケの“ササヤキ”: やせたくなったら要注意』(少年写真新聞社)著者の雨こんこんさん、監修して頂いた鈴木先生、本書に登場するササヤキおばけさんと共に摂食障害をテーマにお話しいただきます。雨こんこんさんは青年期に摂食障害を経験し、その生きづらさからどうやって乗り切ったのか、その時おばけはどういった役割を果たしたのか、また鈴木先生からは摂食障害を抱える親御様の在り方について目線合わせを行っていきます。

[講演]広島大学/アクセシビリティリーダー育成協議会

広島大学から依頼を受け、講演を行いました。
[担当]共用品推進機構 森川美和
1.日時 2022年9月7日(水)14時20分~15時
2.講演方法:WEB セミナー形式
3.講演内容:アクセシビリティリーダーキャンプ  
「新しい社会とアクセシビリティ ~2030年の国際社会への提案
 ~共用品・共用サービス(アクセシブルデザイン・アクセシブルサービス)を活用して~」
4.出席者:12名(10大学)
5. 主催:アクセシビリティリーダー育成協議会
  *広島大学は本協議会の幹事、会員団体です。

朝日新聞夕刊で、良かったこと調査が紹介されました!

8月24日付朝日新聞夕刊で、共用品推進機構が行っている障害がある人への「良かったこと調査」が紹介されました。
2013年から行っている良かったこと調査。それまで続けていた不便さ調査の回答の中に、良かったこともたくさんあることから、それなら障害のある人たちに、良かったことを聞いてみようと、この調査を始めました。

以下のサイトから、記事の一部がご覧いただけます。https://www.asahi.com/articles/ASQ8Q62CKQ8LUTIL00C.html

【本の街でこころの目線を合わせる】『まんがAPD/LiDってなに!?聞こえているのに聞き取れない私たち』出版記念トークイベント

◆日時:2022年8月26日(金) 19:00-20:30
◆主催:神保町ブックセンター
◆予約:https://apdlid.peatix.com/

◆料金
  リアルタイム配信(2週間アーカイブ配信あり)¥1,000
  会場参加券 満席

【イベント紹介】
8月22日刊行『マンガ APD/LiDって何!?聞こえているのに聞き取れない私たち』(合同出版)著者のきょこさんと監修して頂いた小渕先生に登壇いただきます。
きょこさんからはAPD/LiD(聴覚情報処理障害/聞きとり困難)とはどういった感覚なのかを当事者の目線でわかりやすくお伝えし、実生活での困りごとやその解決策などを語っていただき、小渕先生からはAPD/LiDについて専門的な目線でわかりやすく解説して参加者みなさまとの目線合わせの可能性を探ります。